葬儀・葬式・家族葬のことなら・・・ 泉州地域(堺市、岸和田市、貝塚市、泉大津市、泉佐野市、泉南市)の葬儀・葬式・家族葬はお任せ下さい。

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葬儀Q&A


葬儀について Q : お寺へ支払うお礼の金額はどれくらい必要なのでしょうか? お寺の格式や僧侶の地位、お葬儀の規模、戒名(法名)などによって決まります。
「志で結構です」と言われた場合には、習わしを知っている方に教えていただくか、僧侶にお尋ねください。
また、交通費が必要と思われる場合は「御車代」を、食事をご用意していない場合は「御膳料」を、それに相当する金額を目安として別途包むようにします。
Q : ご臨終を迎えたとき、まず何をすればよいのでしょうか? 近親者に連絡した後、当社にご連絡ください。経験豊かな専門係員がすぐにお伺いし、親身になってお打ち合わせをさせていただきます。
故人と特に関係の深かった方以外は、お葬儀の日取りが決まってから連絡するようにします。

参列について
Q : 弔問はどのようにしたらいいのでしょう?とりあえず喪家へかけつける場合は、服装はそのままでかまいません。お悔みを述べた後は、長居をしないようにして辞去します。お手伝いをする心づもりであればエプロンなど、必要に応じて礼服を用意します。Q : 花輪・お供え物はどのように手配すればいいのですか?生花・花輪やお供え物は、会場の飾りつけの都合がありますので、早めに葬儀社に連絡するか、場合によっては喪家に申し出ます。
その時に、贈り主の名前をどのように記載してもらうかをしっかりと伝えましょう。お菓子や線香、ろうそくなどを直接持参してお参りする場合もあります。

弔電・香典についてQ : 弔電はどのようにしてうてばいいのですか?1) 電話で弔電を打つ場合は、ダイヤル115にかけます。
2) 自社の電話番号と社名、名前を言います。
3) いったん電話を切り、NTTより折り返しの電話を待ちます。
4) お届け先と電文、発信人名を言います。
※受取人の住所と異なる場所へ打つ場合は、○○様気付××様と伝えます。
Q : お悔やみ状はどういう場合に出すのですか? お悔やみ状は、お葬儀に参列できなかった場合や、お葬儀を後から知って、訪問のタイミングを失ってしまった場合、遠隔地にいる場合などに出します。
また、弔電を打った後、電報ではお悔やみの気持ちを十分に伝えることができませんので、お悔やみと励ましの気持ちを込めて改めてお悔やみ状を出す場合もあります。お悔やみ状に香典を添えて送る場合は、現金書留を使用します。
Q : 香典を連名で渡す場合は? 上位の人が右側になるように書き、人数が多くなる場合は代表者の名前を書き、その左に「外一同」 または「○○課有志」などとし、別の半紙に全員の名前を書き中包みに入れます。
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